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ソーシャル&エコマガジン「ソトコト」の夏といえば、住宅特集。
2015年のテーマは「わたしの居場所」。

「わたしの」居場所を、「わたしたちの」居場所にすることが、パブリックコモンのづくりの大切なプロセスのひとつ。「家」というプライベートから始まる「開かれた共」。okatteにしおぎ、阿佐谷みずいろの家を例に、ご紹介いただきました。


http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201509

人と人がつながり、育つ家と空間!

家への考えが多様化し、シェアスペースやシェアハウス、住み開きなど、「開かれ、住むもの」という価値観が広がっています。2015年注目のテーマは「居場所」。
今回はコミュニティとして機能するスペースにフォーカスします。それはダイニングであったり、キッチンであったり、あるいは庭であったり、建物そのものであったり。人と人が交流し、留まるかけがえのない場所はどうやってつくられ、生み出されるのでしょうか。社会と環境のことを考え、つくられ、育てられていく家と人とのつながりが見える魅力的な居場所の最新事例をお届けします。

「ソトコト」(2015年9月号) 2015.8.5発売

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